1 / 4

【悪徳弁護士御子柴vs能面検事不破 新刊】中山七里著『暗殺の交響曲』 最高傑作

¥1,600

(税込) 送料込み

ゆうゆうメルカリ便

この商品はゆうパケットポスト(送料 ¥215)で配送されました

商品の説明

◎不破検事のシリーズ第4弾「能面検事の挫折」が7月に出版。悪徳弁護士御子柴礼司との対決で話題になってから1ケ月後、今度は御子柴礼司シリーズ第7弾として「暗殺の交響曲」が出版され、再び御子柴礼司vs不破俊太郎との対決に。 両者の対決は今作の方が大どんでん返し!? ◼️書名:暗殺の交響曲 ★著者:中山七里  ★定価:2200円(税込) ★出版社:講談社 ★発行日:2026年8月24日 ★第一刷・帯あり ⭐︎こちらで購入後、表紙カバーを外し、気をつけて読みましたが、気づかない折り目やシワがありましても、中古品としてご理解のうえ購入をご検討ください ⭐︎24時間以内に発送予定 あ 【大人気ミステリーに、大物キャラクター乱入の新シリーズ⁈】 7月23日発売の「能面検事の挫折」は能面検事が新展開を迎えるシリーズ第4弾。若き不破が辛酸を嘗めた事件とその過去につながる不可解な事件。不破の前に現れたのは悪名高き、あの交響曲シリーズの悪徳弁護士・御子柴礼司、降臨。最強の検事X最凶の弁護士】 【最強の検事X最凶の弁護士、第二弾⁈】 内容 大阪梅田で街頭演説をしていた野党民生党の溝呂木久邦党首が刺殺された。 首相経験のある大物が、衆人環視の中殺害されたことに列島は恐怖に陥る。 犯人は入山和奏三十三歳、動機は溝呂木政権時代の政策に対する怨恨による犯行だ、と供述した。 白昼の凶行、政治不信への暴力での応答は、テロ行為として認識され議論を巻き起こす。 恩人からの依頼によって、しぶしぶ弁護を引き受けたのは悪徳弁護士として知られる御子柴礼司。 大阪地検では、「能面検事」こと不破俊太郎がこの事件を担当することになった。 またもや相まみえることとなった、御子柴と不破。 そして、この事件には二人も知らない重大な秘密が隠されていた! 「どんでん返しの帝王」の真骨頂極まる。 ドラマ「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲」原作「御子柴弁護士」シリーズ第7弾 ●御子柴礼司(みこしば・れいじ) 本シリーズの主人公。14歳の頃、幼女を殺害しその遺体を解体してばら撒き〈死体配達人〉と世間から呼称される。少年刑務所を経て、高額の報酬を得ながら、検察の見立てを次々ひっくり返す悪徳弁護士となる #中山七里 #悪徳弁護士 #御子柴礼司  #能面検事 #不破俊太郎 #ミステリー #日本文学 #小説 #物語 #どんでん返し

1か月前

商品の情報

商品の状態

目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

ゆうゆうメルカリ便
郵便局/コンビニ受取
匿名配送

発送元の地域

兵庫県

発送までの日数

1~2日で発送

コメント (0)

※売り切れのためコメントできません

この商品を見ている人におすすめ