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真作保証 十六代 熊谷保興 自作 上野焼文琳茶入 日本工芸会 (熊谷紅陽) 福岡

¥20,000

(税込) 送料込み

商品の説明

(サイズ) 茶入最大胴径:約8cm×高さ:約7.5㎝ 共箱横幅:約9.7cm×奥行き:約9.7cm×高さ:約11.6㎝ (商品説明) 福岡県出身 陶芸家 十六代 熊谷保興の『上野焼文琳茶入』自作 無傷 共箱 シオリ 仕覆付です。 状態は良好です。 このままで飾って楽しめますし、使用しても楽しめます。 作品底面脇に押印があります。 綺麗な蓋と、名物裂 高台寺緞子の仕覆が付帯しています。 小品ですが、大変手の込んだ上品な作品です。 季節を問わず茶席で使用して楽しめます、画像でご確認下さい。 コレクターの放出品です、画像で御確認下さい。 ★九州地方の買出し品です。 買出したままでの出品です、宜しくお願い致します。 (略歴) 十六代 熊谷保興は、 1940年 福岡県で生まれる 1962年 金沢美術大学彫刻科を卒業する 東京で辻清明に師事する 1968年 西部工芸展で朝日優秀賞を受賞する 1970年 第17回日本伝統工芸展で入選する 1973年 日本工芸会正会員となる 1975年 阿賀野焼熊谷本窯第16代を襲名する 福岡玉屋で個展を開催する 1981年 第16回西部工芸展で審査員をつとめる 1982年 小倉井筒屋にて食器をテーマに個展を開催する 1984年 伝統工芸士に認定される 1986年 有楽町西武にて個展、柿傅ギャラリー茶陶展を開催する 1989年 壺をテーマに個展を開催する 1990年 秋篠宮殿下、天皇陛下、皇太子殿下に作品を献上する 1991年 日本橋三越で作品典を開催する (以降、毎年開催する) 1995年 作品が大英博物館の買上げとなる 1996年 作品が福岡県立美術館の買上げとなる 2000年 還暦茶陶展を開催する 2002年 開窯400年祭記念展を開催する 2004年 父子三人展を開催する #熊谷紅陽 #熊谷保興 #高鶴元 #高鶴淳一 #渡高久 #高田湖山 #田原陶兵衛 #坂田泥華 #坂高麗左衛門 #辻清明 #日本工芸会 #遠州七窯 #古上野焼 #民芸 #上野焼 #福岡県 #表千家 #裏千家 #華道 #茶道 #香炉 #花瓶 #花入 #花生 #花籠 #花器 #壺 #華道具 #茶碗 #茶入 #水指 #鉢 #菓子鉢 #茶道具

3日前

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