【初版】青柳恵介『骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器』
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商品の説明
美しい、使いやすい、価格もお手頃…。器を知りつくした4人の骨董商が、毎日の食卓で使いたい現代陶芸家の皿や鉢を紹介。 鑑賞の支障となるような、目立ったキズ、破れなどはありませんが、24年以上前の出版物です。完璧を求める方は、申し訳ありませんが御購入をお控え下さい。 カバー&本体のカド部、縁部に若干の経年劣化あります(画像参照)。 カバーと本体のみです。付属品などはありません。 防水加工を施し、中身の見えないポリ封筒にて送付いたします。 プロフィール欄もご確認下さい。 気に入りの器を見つける手助けに! いつもの食卓だからこそ、気に入りの器で食べたい。 だけど、どうやって見つけたらいいの? 食器同士の組み合わせは? 料理との相性は? 古今の器を知り尽くし、自らの「眼」で美しい道具をみいだすことを生業とする東西四人の骨董商の「ふだんの食卓」、四人が勧める「現代のうつわ名人」、「器が買える店のリスト」をぜひ役立ててください。 古美術評論家・青柳恵介氏の司会で四人の骨董の眼利きたちが、「究極のうつわは?」「食器にルールはあるか」「欠けた器は捨てるか否か」等、火花を散らした座談会「よい器ってなんだろう」も必読! 知っているようでしらない「染付」「赤絵」「鑑賞陶器」などの用語解説も充実させた、うつわ好きの方へ贈る書。
1か月前
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