テニスQQ(救球)3本セット~保圧加圧容器(安全追及版)でテニスボールを再生~
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商品の説明
テニスボールを再生するための保圧加圧容器(安全追及版)です。 詳細は、ブログタイトル「asakusanoriのときど記」、記事タイトル「テニスQQ(救球)~保圧加圧容器でテニスボールを再生~」をご覧ください。 1.テニスボール再生のしくみ ニューボールの内圧は1気圧(絶対気圧では2気圧)程度です。時間が経つと空気(窒素)が抜けます。再生のために、容器内部を高圧にして空気をボール内部に戻します。ニューボールの内圧に戻すには開缶後の時間と同じぐらいかかります。 お奨めは、缶を開けて使ったその日にすぐにテニスQQに保管することです。毎回使用後すぐに保管すれば反発力はいつまでも保たれます。 2.販売品の構成 以下の1)~4)を3組セットで発送します。空気入れは含みません。お持ちのものを利用ください。 1)テニスQQ本体(直径80mm,長さ360mm,重量190g) ゲージ圧1.8気圧(≒26PSI≒180kpa)の2週間保圧テストで空気が漏れていないことを確認してあります 2)セーフガード(太さ4mmのゴムロープとボトムカバー) 1.8気圧以下の加圧なら破裂することはまずありませんが、念には念を入れて、万が一破裂してもけっして破片が飛ばないように、セーフガード(太さ4mmのゴムロープとボトムカバー)を装着しています。 (参考のためセーフガードなしの本体写真も掲載しました) 3)蓋の開け締めツール 4)加圧再生した中古ボール4個 一か月間以上1.4気圧で加圧し続けたボールです 3.返品・交換 3ヶ月間、商品の欠陥に起因してテニスQQ内部の圧力を保つことができない場合に限り、証明写真などで合意が成立すれば、返品(=代品との交換)が可能です。 4.使い方 1)ボールの保管 ①砂やゴミをしっかり落としてボールを4つ入れます。 ②付属のハンドルを使ってしっかり締めます。 ③安全ロープをかけてから、米式バルブの空気入れポンプでゲージ圧1.4気圧まで加圧して保管します。どんなに高くても1.8気圧以下でご使用ください。 2)開缶 ①バルブ先端の突起を押して空気を抜きます。シューという音がします ②安全ロープをはずして、付属のハンドルを使って蓋を開けます 5.試打 ハンドルネームasakusanoriが主催するテニスオフで加圧ボールの試し打ちができます。
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