- 能登に伝わる古民藝 - 色絵 抽象文 豆皿 2枚セット
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商品の説明
能登の市場で出会った、古い色絵の豆皿です。 明治後期から昭和中期頃につくられたものと思われ、産地は瀬戸、あるいは九谷周辺と思われます。 少し変形させた輪郭に金彩をめぐらせ、中央には赤、緑、黒を使った抽象的な絵柄が描かれています。植物のようにもみえますが、何を描いたものなのかはっきりとしない。その少し不思議な絵柄と、どこか素朴な絵付けが可愛らしい豆皿です。 小さな器ながら白磁の余白に鮮やかな色がよく映え、食卓に並べても良いアクセントになります。香の物や薬味、お菓子などを盛る小皿としてはもちろん、アクセサリーなどを置く器としてもお楽しみいただけます。 本品は2枚セットでの販売です。古い器のため、絵付けや金彩、器の形にはそれぞれわずかな違いがあります。揃いでありながら、1枚ずつ表情が異なるところもお楽しみください。 古いもののため、金彩の擦れや細かな使用感があります。置いた時にがたつきがみられます。 焼成時に生じたと思われる窯傷がところどころあります。後天的な傷とは異なるものとして、写真をご確認のうえお楽しみください。 参考サイズ:直径8.7cm x 6cm x 高さ2cm ※お気軽にお問い合わせください。 ※古いものです。傷、汚れなどもございます。ひとつひとつのサイズ、形、色が若干異なることがございます。それぞれの器ごとの違いや個体差は特性としてご了承くださいますようお願いいたします。 ※※店頭や他のサイトにも出している場合ございますので先に売れていた場合はご容赦願います。その場合はメールにて別途ご連絡いたしますのでどうぞ宜しくお願いいたします。 (品番…0929)
17日前
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多くの人が見てわかるような傷や汚れがある
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