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額装 扁額 江戸時代後期〜明治 古文書 反古紙

¥7,000

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商品の説明

【インテリア・資料・解体用】江戸期〜明治期 扁額(へんがく)下張り古文書・反古紙露出 民家に飾られていた横長扁額(へんがく)です。 本来の主役である表面の書(本紙)は経年により完全に失われておりますが、その結果として、通常では見ることのできない「表具の内側(下張りの層)」がダイナミックに露出した非常に興味深い状態となっています。 当時の職人の仕立て技術や、下張りに使われた生きた歴史資料をそのまま観察・抽出できる絶好の素材です。 インテリアに組み込むのはもちろん古材(木枠)やアンティーク和紙のパーツ取り・リメイク素材を探されている方にも最適です。 本紙(本来の書)は消失。 全体的に激しい破れ、欠損、虫食い、経年の汚れ、埃があります。 木枠や裏面にも相応の傷み・古色があります。 木枠自体は頑丈ですが、紙の部分はポロポロと落ちてくる状態です。※特に裏面の茶色の紙。 状態は画像にてご確認いただき、ご理解いただける方のみご購入をお願いいたします。 サイズ(目安) 縦約46cm × 横約127cm 厚さ2cm

2日前

商品の情報

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目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

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