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マンガの時代 ―手塚治虫からエヴァンゲリオンまで― 展覧会図録

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✴️値下げしました✴️ 編集:矢口國夫/大賀洋介/乙葉哲(東京都現代美術館)    出原均/岡本芳枝(広島市現代美術館) デザイン:河野素子(美術出版デザインセンター) 制作:美術出版デザインセンター 発行:東京都現代美術館/広島市現代美術館 1998年10月3日(土)―12月13(日) 1999年2月6日(土)―4月11日(日) 21×15×2.7㎝ 353p 定価:本体¥1700 ☆目立ったヨゴレ・キズ・書き込みなし。 ◇ 使用感・イタミ等なく、良好な状態です。 【ソフトカバー・帯なし 表紙・裏表紙ともに目立ったヨゴレ・キズなし 天部に少シミ】 戦後のストーリーマンガがどのように発展・展開をしてきたのかを各々の時代において共通する様式性の変化をみせるとともに、様式の変化に深くかかわっていると考えられる、リアリティに対する考え方や、「カッコよさ」のイメージの展開を提示した画期的な展覧会の図録です。 【目次】 ○特別寄稿Ⅰ 戦後物語マンガ論―周縁の力 山口昌男 ○五十年代 1.初期手塚の仕事 2.多様化への出発 3.「劇画」の誕生 ○六十年代 4.ユーモア・ギャグ・ナンセンス (1) 5.SFとファンタジー (1) 6.ホラーとオカルトの世界 (1) 7.ヒーロー・ヒロインの系譜 (1) 8.拡張する身体 (1) 9.青年のためのマンガ ○七十年代 10.少女マンガの黄金時代 11.ヒーロー・ヒロインの系譜 (2) 12.SFとファンタジー (2) 13.ホラーとオカルトの世界 (2) 14.青春とラブ・コメディ 15.身体と精神/眼の表現とリアリティ 16.ユーモア・ギャグ・ナンセンス (2) ○特別寄稿Ⅱ「マンガ史」とはなにか-戦後マンガへのいくつかの視座 村上知彦 ○八十年代以降 17.メディアとマンガ 18.ユーモア・ギャグ・ナンセンス (3) 19.SFとファンタジー (3) 20.ヒーロー・ヒロインの系譜 (3) 21.等身大の青春とポスト青春時代 22.拡張する身体(2) 23.ホラーとオカルトの世界 (3) 24.情報とマンガ 25.マンガとは何か?/マンガの表現と文法 26.アートとマンガとの間 27.現代美術とマンガ ○資料集/出展作品リスト/参考文献

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