1 / 4

ビジネス関連書籍 4冊セット 働き方 組織論

¥1,190

(税込) 送料込み

商品の説明

現代の組織論や労働環境、働き方について多角的な視点から考察するビジネス書4冊セットです。 働かないおじさんは資本主義を生き延びる術を知っている - 著者: 侍留啓介 - 定価: 900円+税 現代を生きる私たちに残された道は2つしかない。資本主義に代わる新しい社会を模索するか、資本主義の持つゲーム性を理解した上でいっそそのゲームを楽しむか、そのいずれかである――。現行の資本主義が偶然成立したハリボテにすぎないことを喝破しながらも、安易に別の可能性に賭けるのではなく、「資本主義ゲーム」の枠内で賢く生き抜くための方策を示す 「サボる哲学 : 労働の未来から逃散せよ」 栗原 康 定価: ¥ 930 #栗原康 #栗原_康 #本 「はたらかざるもの、食うべからず」。私たちはなぜ心身を消耗させながら、やりたくない仕事、意味のない仕事に従事し、生きるためのカネを稼ぐのか。社会からはいつでも正しい生き方や身の処し方が求められ、もっと頑張れ、努力しろと急き立てられる。そこから逸脱すれば落伍者。そんな世界は正常か? 気鋭のアナキスト文人が、フーコーからグレーバー、『古事記』から『鬼滅の刃』、果ては近所の野良猫までをも俎上にあげながら、 資本主義の絶対的な権力性を背景にした労働倫理を相対視し、そこから踊るように抜け出す道を拓く。未来をサボれ! 「人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学」 釘原 直樹 定価: ¥ 880 #釘原直樹 #釘原_直樹 #本 人は集団で仕事をする。しかし集団になると人は怠け、単独で作業を行うよりも一人当たりの努力の量が低下する。これを「社会的手抜き」という。例えば非効率な会議や授業中の問題行動、選挙の低投票率は「社会的手抜き」の典型、この「手抜き」のメカニズを、多様な心理学的実験の結果から明らかにしていく。リーダー・企業人必読書。 「日本の会社員はなぜ「やる気」を失ったのか 渋谷 和宏 定価: ¥ 950 #渋谷和宏 #渋谷_和宏 #本 90年代半ば以降、市場や技術動向の激変に対応できず、競争力を失った日本企業―。その凋落の一因に、会社員の「やる気」の無さがあるのは間違いない。では日本の会社員が「やる気」を失った原因は一体何か?私たちが再び「やる気」を取り戻し、日本企業が復活を遂げるための処方箋

8日前

商品の情報

商品の状態

目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

らくらくメルカリ便
匿名配送

発送元の地域

愛知県

発送までの日数

4~7日で発送

コメント (1)

日々是決戦の画像

価格見直しました。ご検討ください。

1か月前

この商品を見ている人におすすめ