1 / 6

greentea よっちゃん 様 専用

¥6,000

(税込) 送料込み

3辺合計 〜80cm

ゆうゆうメルカリ便

この商品はゆうパック(送料 ¥870)で配送されました

商品の説明

良寛に関する書籍の16冊セットです。
定価の総額で29000円です。

古い本には、シミや汚れ
書き込みなどもありますが
本としての価値は下がることはなく
後世に引き継ぐ意義を持つ本だと思っています。

本の状態の説明を添えますので写真と
合わせて参照ください。

写真5枚目
半分くらいの本に、書道家であり
寺の住職だった祖父の印が押してあります。

写真6枚目
3冊の本に蛍光ペンでの書き込みが
一冊につき、1〜20ページに渡ってあります。

古本である事、長く使われた本である事を
了承頂ける方、購入お願い致します。


良寛とは(他のサイトからの引用です)
江戸末期、越後(新潟県)出雲崎に生まれる。家は代々名主を務める名家で、良寛はその長男。家督を継がずに18歳で出家し、備中(岡山県)円通寺(曹洞宗)の国仙和尚に学び、得度。34歳で諸国を行脚した後、39歳で越後に帰国する。生涯寺を持たず、 粗末な草庵に住み、子供と遊び、詩歌を作り、書を書き、日々托鉢で暮らす。天保2年74歳で逝去。晩年の貞心尼との恋のエピソードは有名。
「良寛さんって何をした人?」と聞かれて真っ先に思い浮かぶのは、村の子供達とかくれんぼや手まりで遊んでいる良寛和尚の姿です。子供と遊ぶ素朴でやさしいイメージのある良寛さんですが、実は宗教は仏教「曹洞宗」、師の大忍国仙や宗祖道元の教えを守り、生涯寺を構えず、妻子を持たず、物質的には無一物に徹し、清貧の思想を貫いた人です。また沢山の和歌や漢詩を残しており、日本を代表する詩人で、俳句では世界的に知られる下記名句を詠んでおります。
また書道においては書家(?)として自作の詩をかいたものを中心に楷書、行書、草書など和様(わよう)の最高峰と絶賛されています。こんな良寛さんの人間性は多くの人々から敬慕されており、あの夏目漱石も大ファンだったそうです。

半年以上前

商品の情報

商品の状態

傷や汚れあり

多くの人が見てわかるような傷や汚れがある

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

ゆうゆうメルカリ便

発送元の地域

新潟県

発送までの日数

2~3日で発送

出品者

コメント (12)

greenteaよっちゃんの画像

ありがとうございます。購入させていただきます。

半年以上前

makichuuunの画像

専用にさせて頂きますので、ご都合の良いタイミングでご購入お願い致します。

半年以上前

makichuuunの画像

greenteaよっちゃん 様 おはようございます。 ありがとうございます! 是非お願い致します。

半年以上前

※売り切れのためコメントできません