柿 かがくのとも ふみばあちゃんのほしがき&ざぼんじいさんのかきのき&さるとかに
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商品の説明
1.「ふみばあちゃんのほしがき かがくのとも|2006年12月号 浜田 桂子 作 初冬のある日、柿の実が朱色に染まると、いっきに干し柿づくりがはじまります。柿の皮むき、むいた柿を縄につるし、北風とお日さまにさらします。向きをかえたり、もんだり、縄からはずして網に平らに並べかえたり。1ヵ月が過ぎるころ、しぶかった柿は、あまいあまい干し柿に変身しました。一家総出でつくった干し柿はやがて日本各地に送られます。(かがくのとも453号) 2.「ざぼんじいさんのかきのき」 すとうあさえ文 織茂恭子絵 カバーなし 目立った傷や汚れなし 出版社からの内容紹介 ざぼんじいさんは、あまい柿をいつもひとりじめ。まあばあさんにわけてくれるのは、葉っぱや枝ばかり。でも、まあばあさんは、大よろこびです。それは…。 3.「さるとかに」 神沢利子分 赤羽末吉絵 カバーなし 裏表紙見返しに傷⁉️ 画像 奥付けページに少しシミ 画像 本の概要 さるは持っていた柿の種を、かにが持っていたおにぎりと交換しました。 かには庭の種を植えると……。おなじみのさるかに合戦 ざぼんじいさんのかきのき かたくななよくばりおじいさんの心を溶かしたものは? この本を読むといつも、ホグロギアン版画が素晴らしい名作 リベックじいさんのなしのき を思い出し、読みたくなります。こちらは心の広いおじいさんとよくばりな息子のお話ですが こちらは一冊しか持ってないので出品できません。 ぜひこちらも図書館で借りて読み比べてみてください。、 さるとかに アンデルセン賞受賞の赤羽末吉の描くさるとかには、傲慢なさるの表情、ダイナミックな構図、そして、何よりこどもたちが喜ぶのは、うしのふんやうすがが手を出して吉備団子を受け取る場面です。 そこかしこに柿が実る季節にぜひ、科学、創作のお話、昔話と、柿をいろんな角度から楽しめる絵本セットです。
18日前
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細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない














