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■ THE BLUES PROJECT / ザ・ブルースプロジェクト◾️Goin’
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■ THE BLUES PROJECT / ザ・ブルースプロジェクト◾️Goin’ Down Louisiana w/ Where There’s Smoke, There’s Fire◾️7” / 7inch Single / 45rpm / Folkways / Special Disc Jockey Record / KF 5019 / US Original Promo Press / Very Rare / 高音質USオリジナルプロモ盤 / 廃盤 / 稀少 ザ・ブルース・プロジェクト(The Blues Project)が、1966年にヴァーヴ・フォークウェイズ(Verve Folkways)レーベルからリリースした大変希少なUSオリジナルのプロモ盤(Special Disc Jockey Record)7インチ・シングル(型番:KF 5019 / 後にKF 5029としても流通)です。 Goin’ Down Louisiana(ゴーイン・ダウン・ルイジニア) * ブルースの巨匠マディ・ウォーターズ(Muddy Waters)のクラシック・ナンバーのカバーです。 * ダニー・カルブ(Danny Kalb)によるエッジの効いた攻撃的なブルース・ギターと、アル・クーパー(Al Kooper)のハープやキーボードが絡み合う、当時の白人ブルース・バンドの最高峰と言える強烈なグルーヴが特徴です。 Where There’s Smoke, There’s Fire(ウェア・ゼアズ・スモーク、ゼアズ・ファイア) * 「煙のあるところに火は立つ(火のないところに煙は立たぬ)」ということわざをモチーフにした、キャッチーで小気味よいガレージ〜フォーク・ロック調のナンバーです。 LP(アルバム)収録のステレオ・ミックスに比べて音圧が非常に高く、各楽器の音が中央に凝縮された塊(カタマリ)となってスピーカーから飛び出してきます。 ドラムのキックやベースの低音域がグッと前に押し出されており、ダニー・カルブの突き刺さるような鋭いギター・リフも非常に生々しく響きます。粗削りでダイナミックな「ガレージ・ロック・バンドとしての凄み」は、LPよりもこの7インチ・シングル盤(特にプロモ仕様)のほうがダイレクトに体感できます。 Jacket/- Disc/EX+
8時間前
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