1 / 16

【初版】人それを映画と呼ぶ 四方田犬彦 1984年 絶版

¥1,000

(税込) 送料込み

商品の説明

人それを映画と呼ぶ ◼︎四方田犬彦 ◼︎出版社 フィルムアート社 ◼︎発行年・刷 1984年4月30日 初版第一刷発行 ◼︎装丁・仕様 四六判・並製(ソフトカバー)/352頁 ◼︎装幀:菊地信義 ◼︎定価:1,800円 ゴダールの『パッション』から相米慎二の『セーラー服と機関銃』まで、1980年代前半の流動する新しい映画現象を鋭く捉えた映画批評集。ポストモダンなスタイルで映画と批評がリズミカルに交差する、四方田犬彦の初期代表作の一つ。映画を「運動」として捉える視点が貫かれた一冊。 • 映画史家・批評家として著名な四方田犬彦の1984年初版作品で、現在は品切・入手困難な希少本 • 当時の最先端映画を斬新な視点で論じた内容は、今読んでもかなり刺激的 • 初版第一刷で、コレクターや映画ファン、 批評好きに喜ばれる一冊 • 菊池信義さんによる装幀が素晴らしい 目次やキャプションに注目! 状態は写真をご確認ください。 透明のフィルムカバー付きで保管 元々が色のついた光沢のない紙の本で わざと古書の様に作られています 天にシミ有り 書き込み、汚れ、破れなどは無し 即購入OKです 他に同じ本の出品がありますので 価格交渉ご遠慮下さい • 1980年代の映画ゴダール、相米慎二 等を深く知りたい人 • 映画批評・理論が好きな人 • 四方田犬彦の初期作品を読みたいファン • 日本映画史やアート系映画に興味がある人 • 菊池信義ファンにオススメ

6日前

商品の情報

商品の状態

やや傷や汚れあり

目につく傷や汚れがある

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

らくらくメルカリ便
匿名配送

発送元の地域

東京都

発送までの日数

1~2日で発送

コメント (0)

この商品を見ている人におすすめ