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相聞歌より挽歌へ 樋口美世 短歌新聞社

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額田王から現代の歌人まで、女歌の流れを相聞歌と挽歌を軸に考察した小論集です。 ■表題:相聞歌より挽歌へ ■著者:樋口美世 ■発行:短歌新聞社 ■発行年:1998年 初版 ■定価:2,500円 ■寸法(函):約190mm×132mm×15.4mm ■頁数:約234 ■状態:カバー(薄紙)に、目立つシミ、汚れ、日焼け、があります     本文は(うっすらと)黄ばみがあります     読書には支障ないと考えます     見落とし(他)があっても、現品優先となります ■保障:ございません(クレーム返品は、お受けできかねます) ■発送:ゆうパケットポストminiです

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