1 / 2
『思想』2024年8月号 鈴木忠志
¥1,300
(税込) 送料込み
ゆうゆうメルカリ便
この商品はゆうパケット(送料 ¥230)で配送されました
商品の説明
『思想』2024年8月号 no.1204 特集:鈴木忠志 定価1980円(税込) 新品未読です(表紙にわずかにヨレあり) ノークレーム、ノーリターンでお願いします。 他サイトにも出品しています。 【特集】鈴木忠志 思想の言葉 柄谷行人 〈インタビュー〉身体・言語・集団(第1部) 鈴木忠志/本橋哲也・成田龍一(聞き手) ―創造と変革― 鈴木忠志の方法論 渡辺保 同時代人としての鈴木忠志──鈴木忠志は何をなし遂げたのか 菅孝行 文学の人 平田オリザ 利賀・静岡・鳥取 中島諒人 過剰の思想 金森穣 見えない身体 エレン・ローレン 演劇の仮面の下の哲学者 徐馨 橋を架ける人 安藤裕康 〈インタビュー〉身体・言語・集団(第2部) 鈴木忠志/本橋哲也・成田龍一(聞き手) ―演劇の思想― 鈴木忠志を哲学する 大澤真幸 〈日本〉の果てまで連れてって──現代演劇と伝統 苅部直 虚構の世界,現実の舞台 水野和夫 言葉と身体の再祝祭化──鈴木忠志の演劇と批評と国際交流 上田洋子 世界的であると同時にローカルな新しい伝統の創出──鈴木忠志と早稲田小劇場の1976年の転身をめぐって 梅山いつき 鈴木忠志演劇論〈序説〉──騙る身体と利賀の思想 本橋哲也 戦争と女たち──鈴木忠志の演劇における「現代世界」と「戦後日本」 渡邊英理 饒舌と沈黙──モデルケースとしての『トロイアの女』比較分析 寺尾恵仁 〈討議〉鈴木忠志と戦後日本 成田龍一・本橋哲也・吉見俊哉
半年以上前
商品の情報
カテゴリー
商品の状態
目立った傷や汚れなし
細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない
配送料の負担
送料込み(出品者負担)
配送の方法
ゆうゆうメルカリ便
郵便局/コンビニ受取
匿名配送
発送元の地域
茨城県
発送までの日数
1~2日で発送
コメント (0)
※売り切れのためコメントできません


