三田村鳶魚「鳶魚江戸文庫 全12冊セット」中公文庫
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江戸時代の生活、文化、政治を多角的に考察して江戸学の開祖とされる三田村鳶魚の著作を、朝倉治彦がテーマ毎にまとめ直して、中公文庫で「鳶魚江戸文庫」とした文庫本シリーズの、初期12冊のセットで、いずれも初版です。全冊とも当時東京大学助教授であった山本博文が解説しています。 12冊まとめてでお願いします。 - 著者:三田村 鳶魚(みたむら えんぎょ) - 編者:朝倉 治彦 - 解説:山本 博文 - 出版社:中央公論社 中公文庫 - シリーズ名:鳶魚江戸文庫 <タイトル。ページ数、価格> (1)捕物の話 1996年9月18日発行、420ページ、780円(本体757円) (2)江戸の女 1996年10月18日発行、404ページ、780円(本体757円) (3)横から見た赤穂義士 1996年11月18日発行、365ページ、620円(本体602円) (4)相撲の話 1996年12月18日発行、262ページ、620円(本体602円) (5)娯楽の江戸 江戸の食生活 1997年1月18日発行、368ページ、620円(本体602円) (6)江戸の白浪 1997年2月18日発行、411ページ、780円(本体757円) (7)御家騒動 1997年3月18日発行、409ページ、780円(本体757円) (8)敵討の話 幕府のスパイ政治 1997年4月18日発行、381ページ、629円+税 (9)江戸ッ子 1997年5月18日発行、419ページ、762円+税 (10)公方様の話 1997年6月18日発行、267ページ、629円+税 (11)武家の生活 1997年7月18日発行、412ページ、762円+税 (12)加賀騒動 1997年8月18日発行、507ページ、933円+税 <状態> 初期12冊を揃えて自宅保管していたものです。 全体として、目立つほどではありませんが、カバーに若干のよれやスレがあります。 カバーの裏や帯の裏などにシミがみられるのと、(4)の奥付ページにテーブ跡汚れがあることから、「やや傷や汚れあり」としました。 #三田村鳶魚 #三田村鳶魚 #本 #歴史/日本史 #江戸時代 #江戸学
13日前
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