【球根】プスキニア リバノティカ❣️
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プシュキニア(プスキニア) リバノティカ 5球❣️ 第4種郵便でお送りします(^^) 早春、まだ寒さが残るころから咲き出す、春の妖精(スプリング・エフェメラル)のような花です。ヒアシンスを小さく可憐にしたような姿と、透き通るような清楚な花色が魅力です。シラー属やチオノドクサ属に近い仲間で、6本の雄しべは花の中心部で合体し、この点はチオノドクサと同様です。 球根 多年草 草丈/樹高 10~15cm 開花期 2月~4月 花色 白地に青の筋が入る 耐寒性 強い 耐暑性 普通(夏は休眠) 栽培環境 開花期にはよく日が当たり、夏は日陰で地温の上がらない場所を好みます。落葉樹の下などでは植えっぱなしでも毎年咲き、環境がよいと自然にふえていきます。水はけをよくしておいて、夏の間はグラウンドカバープランツなど、ほかの草花で地面を覆っておくとよいでしょう。 水やり 鉢植えは、11月ごろから開花後の5月ごろまでは乾かさないよう、用土が乾き始めたらたっぷりと水を与えます。夏の休眠中は必要ありません。太平洋側では冬に乾燥しやすいので、芽が出るまでは日陰に置き、強い乾風を防いでおくとよいでしょう。 肥料 庭植えではほとんど必要ありません。鉢植えは、植えつけ時に元肥を少量施すほか、芽が出始めたときと開花直後に液体肥料を少量施します。 用土(鉢植え) 赤玉土7、腐葉土3の配合土など、一般の草花向け培養土が利用できます。水はけのよいことが条件で、ピートモスの多い培養土は不向きです。 植えつけ 落葉樹の陰になる場所や、夏の間はほかの草花で覆われて日陰になる場所を選んで、腐葉土などを混ぜて植えつけます。適期は10月から11月、深さは5~6cmくらい、株間は狭くても大丈夫です。 複数購入の際は、購入前にコメントください(^^) お値引き致します❣️
2日前
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