織田信長 山岡荘八歴史文庫 1~3巻セット
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織田信長 山岡荘八歴史文庫 1~3巻セット 送料の関係で1~3巻と4~5巻を分けて出品しています。 織田信長(1) 無門三略の巻(山岡荘八歴史文庫 10) 吉法師(信長)は、奔放奇抜な振るまいで家中のひんしゅくを買う”うつけ者”。だが、燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らん。手始めは尾張織田の統一だ。美濃の梟雄斎藤道三から娘の濃姫を娶った信長は、アンチ信長派の旗印となっている弟の殺害を決意した。戦国の世に彗星のごとく出現した驕児の若き日々。 出版社:講談社 発売日:1987/9/8 言語:日本語 本の長さ:446ページ ISBN-10:406195010X 織田信長(2) 桶狭間の巻 天下を狙う駿府の今川義元は、遂に総力をあげて美々しく上洛の旅についた。尾張など眼中にない。抵抗すればもみ潰せ。屈服か、滅亡覚悟の抗戦か。信長は秘策を胸に動じない。だが義元が桶狭間に入ったと聞くや、者ども続け、と飛び出した。折から暴風雨襲来。天は、革命児・信長に味方した。 出版社:講談社 発売日:1987/9/8 言語:日本語 本の長さ:438ページ ISBN-10:4061950118 織田信長 (3) 侵略怒濤の巻 今川義元を討った信長の武名は、いちやく天下に轟いたが、諸国はまだ彼の天下統一の野望までは知らない。三河の松平元康(徳川家康)と同盟を結んだ信長は、戦国武将として始めて入洛。堺では大量の鉄砲を仕入れ、次なる敵への配備を固めた。それは美濃稲葉山の斎藤龍興。不落を誇るこの城の攻略法は? 出版社:講談社 発売日:1987/9/8 言語:日本語 本の長さ:446ページ ISBN-10:4061950126
1か月前
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