1 / 20
ヴィラ = ロボス:弦楽四重奏曲全集(全17曲) ラテン・アメリカ四重奏団
¥3,000
(税込) 送料込み
商品の説明
収録曲&演奏者 CD1 ①第6番(1938) ②第1番(1915) ③第17番(1957) CD2 ①第3番(1916) ②第8番(1944) ③第14番(1953) CD3 ①第7番(1942) ②第15番(1954) CD4 ①第2番(1915) ②第12番(1950) ③第16番(1955) CD5 ①第5番(1931) ②第10番(1946) ③第13番(1951) CD6 ①第4番(1917) ②第9番(1945) ③第11番(1948) ● ラテン・アメリカ四重奏団 サウル・ビトラン:第1ヴァイオリン アーロン・ビトラン:第2ヴァイオリン ジャヴィール・モンティエル:ヴィオラ アルヴァロ・ビトラン:チェロ 録音:1994、95、96、98、2000年 レーベル:BRILLIANT 品番:6634(輸入盤6枚組) ヴィラ=ロボスは生涯に17曲もの弦楽四重奏曲を残しており、腕利きのチェリストであった彼にとって弦楽四重奏曲を作曲することは、深い喜びを伴うものであったようです。 この6枚からなる全集では、意図的か否か、初期から順に収められているのではなく、例えば1枚目には、第6番・第1番・第17番、また2枚目には、第3番・第8番・第14番というように、どの1枚にも比較的早く書かれたものと後のものが混ぜて収められています。音源は、アメリカのドリアン・レーベルによるライセンスと表記されています。演奏しているのは、4人のうち3人が兄弟というメキシコ出身の四重奏団で、オーストリアのハーゲン四重奏団のメキシコ版といったところですね(笑)。 古典的な様式に則った作品から、大胆にブラジル民謡やタンゴを取り入れたもの、果ては無調に至るまで、自らの内からほとばしる音楽にふさわしい器を求め続けたヴィラ=ロボス。その創造の軌跡が集約された全集をお楽しみください❗️ CD1&2&5&6:盤面に少し傷があります。老眼での素人検品です。傷の捉え方には、個人差があることをご理解願います。 CD3&4:盤面に傷はありません。老眼での素人検品です。傷の見落としがありましたら、ご容赦願います。 出品前に、全曲の再生確認してあります。 問題なく、再生できます。 箱の内側に、少し汚れがあります。 写真を必ずご確認願います。 自宅保管品です。神経質な方は、購入を控えてください。
8日前
商品の情報
カテゴリー
商品の状態
やや傷や汚れあり
目につく傷や汚れがある
配送料の負担
送料込み(出品者負担)
配送の方法
ゆうゆうメルカリ便
郵便局/コンビニ受取
匿名配送
発送元の地域
愛知県
発送までの日数
2~3日で発送




















