商品の説明
EVISU エヴィスのジーンズ、 珍しいジッパータイプ# 2000Z No2 です。色は濃紺。サイズ表記は35×35、メジャーを当てて実寸がわかる画像にしました。ウエスト45cm、総丈102cm、股下74cm、裾幅23cm。 バックポケットのカモメペイント色はホワイトです。 数回着用、ワンウォッシュ程度の美品。希少です。 虎耳、裾はチェーンステッチです。 >>>>>>> ペンキが掠れ、ひび割れていく昔のEVISUの表情が好きで長年集めてきました。掠れ方は一本ごとに違い、二つと同じ個体はありません。引越しに伴うコレクション整理のためお譲り致します。あくまで個人所有の中古品として色落ち・使用感はご理解ください。 以下は諸説ある中での参考情報としてご覧ください。 *EVISUについて 旧式力織機のセルビッジデニムと手描きカモメペイントが象徴で、90年代ストリート世代に大流行。現在は運営体制が変わりテイストが変わったと言われています。 *生地No.1とNo.2 No.1(No.1 SPECIAL)=生産数が少ない最上位生地。凹凸とザラ感があり、縦落ち・ヒゲがくっきり出るコントラストの強い色落ち。よく縮む。No.2=履きやすいスタンダード生地。やや均一で穏やかな色落ち。 *主な品番とシルエット # 2000=レギュラーストレート、# 2001=太めのリラックスストレート(元祖エヴィス)、# 2000T=股上浅め・強テーパードの細身。 *セルビッジ(耳)色と色落ち 年代・生地ロットで変わるためコレクターの識別点で、色落ち傾向も異なると言われている。赤耳=青白く澄んだ色落ち、虎耳(黄×黒)=やや緑がかった独特の色落ち、プラチナ耳=銀糸の希少な耳、など。 *中古市場 90年代は若者人気だったゆえ、ウエストが細い個体が多く、おじさん需要の高い実寸42cm以上の個体割合は少ない傾向。また、腰履き流行で後ろ裾を引きずって履いていた人が多いため、色落ちした個体では、後ろ裾を引きずったような色落ちや、破れた個体が多く、裾が綺麗な状態は少なめ。
13日前
商品の情報
カテゴリー
ブランド
サイズ
L
商品の状態
細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない




















