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約41年前【手打ち刻印】プラチナリングアクアマリン1.74ct ジュエリーマキ
JEWELRY MAKI
¥58,000
(税込) 送料込み
専用資材
らくらくメルカリ便
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商品の説明
▶前置き:普段のネタ全開という私のキャラクターにはそぐわないジャンルの為、今回は気まぐれ。 【→重要】:こちらで売れなくても別にいいです。大手専門店に持っていく予定なので短期間(数日)で取り下げます。 かなり珍しいヴィンテージ品です。 よくお読み下さい。 目の肥えた方だけで構いません。 タガネ手打ちの知識が無い方はご遠慮下さい。 質問があれば納得いくまでコメントを。 ―― 約41年前、1985年頃(バブル経済前夜)に大手宝飾店のジュエリーマキにて製造されたジャパン・ヴィンテージリング。現在のコストカットされたジュエリーにはない、当時ならではの逸品。 ■ 41年の歴史が育んだ本物のヴィンテージ ・製造年: 1985年(昭和60年)頃 ・地金: プラチナ850~900相当(手打ちPt刻印あり) ・総重量:約4g ・主石:アクアマリン 1.74ct(大粒・手打ち刻印あり) ・脇石:ダイヤモンド 0.1ct〜(D 0.1...手打ち刻印あり) ・サイズ:恐らく10号(定規を当てた画像参照) ―― ■ 刻印の状態について(職人による手打ちの風合い) 現在のデジタルなレーザー刻印とは異なり、当時は職人が内側のカーブを見ながらハンマーとタガネを使って1文字ずつ「手打ち」で数字を打ち込んでいました。そのため、元々打ち方の強弱による文字のズレや間隔の個体差(手仕事の味)があります。 約41年という長い歳月の証として、指輪内側の刻印に経年による摩耗(擦れ)が見受けられます。 約41年前でありながらアクアマリンには、表面やエッジ(角)にも目立つカケや割れはなく、非常に良好なコンディションです。台座は1985年以降に主流となった「二段腰構造」で、大きな窓(光穴)から光をたっぷり取り込んで宝石を最大限に輝かせます。内側には当時作られた際の工具跡(規則的なやすり跡)や、職人によるロー付け(溶接)の跡がうっすらと直線的に残っており、バブル期の職人の生々しい息吹が感じられます(汚れでこのような形状にはなりません)。 ―― 私の測りは1g単位の為、3.5g〜4.4g程度の範囲の幅があります。到着後にコンマ数グラムの測定誤差を理由にした返金請求やクレームには一切応じません。地金目的の方はご遠慮下さい。 ネコポスサイズですが高額品の為、 宅急便コンパクトで厳重に梱包します。
1か月前
商品の情報
カテゴリー
ブランド
商品の状態
目立った傷や汚れなし
細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない
配送料の負担
送料込み(出品者負担)
配送の方法
らくらくメルカリ便
匿名配送
発送元の地域
富山県
発送までの日数
2~3日で発送
出品者
コメント (4)
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シロ{ 。・゛
あ。アクアマリンにたまに見える表面の白っぽいのは下地に敷いた綿の反射です。(画像6が顕著かな) 画像6はもしかしたら角度的に奥のリング台座が透き通って見えているのかもしれません。 下コメにも書きましたが、私が確認した限りダメージは無く、年代を考えて余りにも状態が良かったので出品してみた感じ。 でも、どちらかというと、この刻印のほうがお目にかかれないような気がする。 ――― 追加撮影用に枠を空けているので、ここを見たい等の要望があれば撮ってきます。
1か月前
報告するシロ{ 。・゛
ちなみにアクアマリンと似たモノ、間違われるモノとしてトパーズがありますが、これはまぁ…、目の肥えた方であれば分かって貰えると思います。 あと、当時のジュエリーマキで、安価なトパーズにプラチナリングを使う事はありません。トパーズの場合、カラット刻印もほぼ付けません。 現在は逆転していますが、当時は金とプラチナでは、プラチナの価値は金の2倍以上です。
1か月前
報告するシロ{ 。・゛
約41年前のモノで1.74ctのアクアマリンでこれだけの状態は中々見られないので何となく出してみたところです。
1か月前
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