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ユリイカ 2018年1月号 サニーデイ•サービス特集

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商品の説明

新刊で購入し、本棚に並べていました。スレや経年劣化はありますが、比較的キレイです。汚れや破れや読みぐせはありません。裏表紙に軽い折れがあります。断捨離のため、ファンに適正価格でお譲りします。以下は内容について公式ページのコピペです。

■インタビュー
「サニーデイ・サービス」という物語 / 曽我部恵一(聞き手=松山晋也)
成長と不安、あるいは前進しつづけるバンドのかたち / 田中貴(聞き手=大石始)
■「若者たち」の群像
解釈より早いラブソングの基礎 / 湯浅学
Choose your future. Choose life. / 北沢夏音
論考:永遠(彼ら)にささげる / 小田島等
二〇一七年一二月、池袋でサニーデイ・サービスを想う。 / 野中モモ
■25年目の革新
純粋ポップスへの道 / 松山晋也
成熟を否定し、軽薄さを肯定する二五年目のサニーデイ・サービス / 大石始
ヴァイナルとヴァース、そしてヴィジョンに取り憑かれた少年たち / 吉田雅史
サニーデイ・サービスによる音楽メディア選定の魅力と体力 / 日高良祐
■対談
匿名の歌と、誰かの物語 / 曽我部恵一×豊田道倫(司会=北沢夏音)
■ぼくも駆け出そうか
そっちはどうだい? こっちは「どう?」だい。 / 中村一義
たとえばあの時、曽我部さんが革ジャンを着ていなかったら / 澤部渡
初期のサニーデイ・サービスと / 石塚淳
おっちゃんと優しさ、はつこい / 泉まくら
■恋におちたら
都市の音・都市の歌 / 今沢裕
サニーデイっ子 / 矢島和義
サニーデイ・サービスと私 / 道草晴子
なんでもない、なんでもなくないうた / カニエ・ナハ
陽射しの下、風の吹いてくるここで / 暁方ミセイ
■ピンクの呪文
サニーデイ・サービスの描いた青春、その背景とその先 / フミヤマウチ
「虚無感」と「温かさ」──九〇年代サニーデイと洋楽ロックの親密な関係 / 黒田隆憲
声=歌のゆるやかな移ろい / 柳樂光隆
■90年代を超えて
ファズとどこか遠くへ──時空を超える倍音の表現史と「ニューロック奇譚」の反駁 / 髙橋聡太
ポスト渋谷系の戦略と憧憬──九〇年代のサニーデイ・サービス、その語られ方の移ろい / 飯田豊
■サニーデイ・サービス ディスコグラフィ

#サニーデイ
#サニーデイサービス
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