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【ジャンク】昭和レトロ 電子工作基板 FM変調装置 回路図付き CHEVRON

¥1,080

(税込) 送料込み

商品の説明

御覧いただきありがとうございます。

押し入れ(暗所)の段ボールから出てきた、古い電子工作のプリント基板です。パーツの構成から、昭和(1970〜1980年代)頃のアマチュア無線関連、または電子工作キットの組み立て品と思われます。
■ 商品内容
・プリント基板(基板上に「CHEVRON」の印字あり)
・手書きの回路図・パーツリスト(「FM変調装置」の記載あり)
・同軸ケーブル?のような電線 3本
・「Swallow」と書かれた元箱(経年汚れあり)
※パーツリストには 2SK19GR、2SC1815、TA78L010AP などのレトロな半導体や、コイル・コンデンサ類が記載されています。
■ 状態
長年保管されていたものです。当方には専門知識や測定環境がないため、動作確認は一切行っておりません。そのため「完全ジャンク品」としての出品となります。
基板上のコンデンサ(青い電解コンデンサ等)は経年劣化している可能性が高いため、部品取りや、レトロ電子工作の回路研究、レストアベースとしてご活用いただける方、いかがでしょうか。
元箱は折りたたんで、コンパクトにして発送する予定です。
※古いジャンク品であることをご理解の上、ノークレーム・ノーリターン(NC/NR)にてお願いいたします。専門的なことはわかりません。

興味ある方、写真を参考に検討お願いいたします。

<以下AIによる分析>
基板にプリントされている「CHEVRON」や、付属する回路図のフォント・構成、そして丁寧な手書きのパーツリスト(2SC1815や2SK19GRなど1970〜80年代の定番トランジスタ・FETが並んでいる点)から推測するに、昭和の時代に無線パーツショップや専門誌(『CQ ham radio』など)の通販で扱われていた「電子工作キットの組み立て品(またはその周辺機器)」の可能性が極めて高いです。
回路図の「FM変調装置」という名称や、6.5MHzのセラミックフィルタ、バリキャップ(SVC321)といった部品構成から、アマチュア無線の送信機にFM変調をかけるための付加装置の実験用基板だったのではないかと推察されます。「Swallow」の箱は、おそらく当時の電子パーツメーカー(スワロー電機など)のものか、単に保管用に使われていた箱でしょう。

9日前

商品の情報

商品の状態

目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

ゆうゆうメルカリ便
郵便局/コンビニ受取
匿名配送

発送元の地域

和歌山県

発送までの日数

2~3日で発送

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