赤坂アカ 推しの子 7、8、9,10 、11、12巻 6冊セット アニメ原作
(税込) 送料込み
商品の説明
推しの子 7 「俺にとって演じる事は復讐だ」 幼少時の因縁を元に対立する、かつての天才子役・有馬かなと現『劇団ララライ』エース・黒川あかねは舞台上で自身の演技をぶつけ合う!! そして、“感情演技”の為、自身のトラウマと向き合う星野アクアが辿り着く役者としての生き様とは!? 第五章2.5次元舞台編、クライマックス!! 推しの子 8 「私アクアくんとなら......キスだってHだってやじゃないよ?」 星野アクアは、自身の父親の現状を知り、“芸能界"への復讐心は下火となっていた。一方、星野ルビーら新生『B小町』はユーチューブでの人気テコ入れの為、MV撮影を決意!! 2.5次元舞台の慰安も兼ねて、アクアや黒川あかねも帯同して、“神話の街・高千穂"へ!! そこは、前世のアクアとルビーが死んだ場所でもあり...。 推しの子 9 「やっぱルビーには......何か特別なものがあるんだろうな......」 MV撮影の為に訪れた神話の街・高千穂で、ルビーはアイを殺した犯人は2人組だった事を知る。その内1人は、今ものうのうと生きてる事が許せず...自らの手で殺めると復讐を誓う、 推しの子 10 「これは どこまでお前の仕込みだ? ……いやどこからがお前の仕込みだ?」 ルビーがレポーターを務めるネットTVのバラエティ番組での“コスプレ特集”は、コスプレイヤーへの配慮が欠ける取材から“炎上”騒動に発展。“復讐”に燃えるルビーはこの騒動すらも利用し…!? 更に、アクアはアイ殺害の真相に迫る――。 推しの子 11 「子供達の心と人生を壊しながらこの芸能界は回っているの」 アイとゴローを死に追いやった真犯人への怒りを強く抱くルビーは、至る所で亀裂を生みながらも芸能界を駆け上がる。一方、アイドル活動に悩み始めた有馬かなは、演技の仕事に繋がればと思い参加した飲み会で大物映画監督と繋がりが出来る。しかし、これが“スキャンダル”へと発展しかけてしまい 推しの子 12 「ルビーにとって嘘とはどういうもの?」 大物映画監督・島政則の事務所マンションに出入りする様子を週刊誌に撮影されてしまった有馬かな。アクアは、この“スキャンダル”を揉み消すバーター記事を提案し、世間にも当時16歳のアイの出産と自身らの素性が明るみになる。 #推しの子 #赤坂アカ #メルカリでハロウィン
2日前
商品の情報
カテゴリー
商品の状態
細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない



