1 / 2
コロナ後の世界 いま、この地点から考える 筑摩書房
¥500
(税込) 送料込み
商品の説明
免疫学、精神医学、社会学、経済学など各分野の第一線で活躍する12人の知性が、COVID-19がもたらした危機の正体と未来を多角的に検証した論集です。 - 出版社: 筑摩書房 - 編者: 筑摩書房編集部 - 定価: 本体1,500円+税 - 発行 2020年9月1日 初版第1刷発行 (内容紹介) 新型コロナは2019年に武漢で始まり、短期間で世界に広まった。中国は年を封鎖することによって収束させようとした。人と人との接触が禁じられ、外出、外食の自粛が呼びかけられ、三密を避けることが推奨された。その結果、リモートワーク、ネットでの買い物、教育のオンライン化も進んだ。 本書は2020年に発行されたもので、いまだに収束の兆しが見えない中でCOVID-19が社会にもたらした影響について論じたものである。
1か月前
商品の情報
カテゴリー
商品の状態
目立った傷や汚れなし
細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない
配送料の負担
送料込み(出品者負担)
配送の方法
らくらくメルカリ便
匿名配送
発送元の地域
大阪府
発送までの日数
1~2日で発送


