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責任能力基準の研究−英米刑法を中心として−墨谷葵 著、慶応通信、1980年

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『責任能力基準の研究−英米刑法を中心として−』(墨谷葵 著、慶応通信、1980年)は、英米刑法の成果を踏まえつつ責任能力の基準について理論的・実践的な構築を試みた、刑事法叢書の1冊です。 書籍の概要 • 著者: 墨谷葵(すみだ あおい) • 出版社: 慶応通信(現在の慶應義塾大学出版会) • 発行年月日: 1980年 • シリーズ: 刑事法叢書 6 • ページ数: 約239〜254頁 • 内容: 英米刑法における責任能力の議論を基礎に、本質論、心理学的・精神医学的課題、刑事政策的要請などを調和させ、妥当な責任能力基準のあり方を考察しています。現在では品切れ・重版未定となっています。 入手困難の一冊です。 自宅保管をしており日焼け等はありますが、破れや書き込みはありません。 中古にご理解ある方のみのご購入をお願いします。 出品内容は画像の通りです。 ご質問、ご不明な点がございましたら、ご購入前に必ずコメント欄からお願いします。 他の関連図書出品中です。 ★値下げの予定はございません。出品金額が最低価格です。宜しくお願いします。

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