文学・小説 文庫本 4冊セット

¥2,000

(税込) 送料込み

商品の説明

- セット内容: この世で一番の贈り物、『この世で一番の贈り物』• 著者:オグ・マンディーノ / 翻訳:菅靖彦(PHP文庫) 内容:世界的なベストセラー『この世で一番の奇跡』の続編となる、希望を描いた大人向けの物語です この世で一番の奇跡、『この世で一番の奇跡』• 著者:オグ・マンディーノ / 翻訳:菅靖彦(PHP文庫)内容:絶望や孤独に打ちのめされた主人公が、不思議な老人との出会いを通じて生きる意味を見出していく感動のベストセラー小説です。 算法少女、『算法少女』• 著者:遠藤寛子(ちくま学芸文庫)内容: 江戸時代(安永4年)に実際に出版された和算書(日本の数学書)『算法少女』の成立背景をもとに描かれた、少女向け歴史小説の傑作です。町医者の父親から数学(算法)の手ほどきを受けていた13歳の天才数学少女「あき」が主人公。ある日、神社に奉納された「算額(数学の絵馬)」の誤りを指摘したことから、流派を巻き込む騒動や勝負へと発展していきます。江戸庶民の間でいかに数学が愛され、学ぶ喜びにあふれていたかが、生き生きと爽やかに描かれています。 たしかにいのち果てる日まで 『たたかいはいのち果てる日まで――人間的医療に賭ける』• 著者:向井承子(ちくま文庫)内容: 「人間的医療」にすべてを捧げた一人の実在の医師、中新井邦夫(なかあらい くにお)の壮絶な生き様を追った感動のドキュメンタリーです。高度化・専門化しすぎて人間味を失いつつある現代医療に危機感を覚え、地域に根ざして障害のある子どもや大人たちを支えるコミュニティ医療システムの構築に奔走します。しかし、その道半ばで自らも癌に冒されてしまいます。自らの命が尽きるその日まで、理想の医療と福祉のために闘い続けた医師の情熱と愛の実践が記録されています。 家族が趣味で収集していた本です。 写真をご確認の上ご購入をお願いします。

2日前

商品の情報

商品の状態

目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

ゆうゆうメルカリ便
郵便局/コンビニ受取
匿名配送

発送元の地域

未定

発送までの日数

2~3日で発送

コメント (0)

この商品を見ている人におすすめ