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SANYO 液晶プロジェクター LP-Z4
SANYO
¥6,000
(税込) 送料込み
商品の説明
20万円で購入したものです。一回ランプを交換しました。交換後ほとんど使っていません。ランプ使用時間は、936Hと表示しています。多分前回のランプ使用時間もカウントされています。 ⭐️リモコンなし 入力端子はHDMI、コンポーネント(RCA)、D4、S映像、コンポジット、アナログRGB(ミニD-sub 15ピン)を各1系統装備。 パネル解像度は1280×720ピクセルで、DVD(480i/480P)はもちろん、720p(1280×720ピクセル)のハイビジョンも表示できる。輝度は1000ルーメン。 参考 SANYO LP‑Z4(2005年発売)と、いま1万円前後で買える中華系LEDプロジェクターは“全く別物”で、用途によって優劣が逆転する。 あなたが何を重視するかで評価が変わる。 ◆ 一言でまとめると • 画質(階調・レンズ性能・黒の締まり)→ LP‑Z4 が圧勝 • 明るさ・手軽さ・寿命・入力の新しさ → 現行1万円プロジェクターが有利 • 総合的には「本気の映画鑑賞」なら Z4、「ライト用途」なら1万円 ◆ LP‑Z4 の強み(今でも通用する部分) ● ① レンズ性能が段違い • フジノン共同開発の2倍ズーム • 周辺までフォーカスが鋭い • レンズシフト量が大きく、設置自由度が高い ● ② 黒の締まりと階調 • コントラスト比 7000:1(ツインアイリス) • 12bit処理の TopazReal → 暗部の階調表現は今でも“ちゃんとしたホームシアター機”の質 ● ③ 静音性 • 約22dB(シアターモード) → 1万円機は30〜40dBが普通で、ファン音が気になる ◆ LP‑Z4 の弱点(今となっては厳しい部分) ● ① 明るさが 1000lm • 昼間や明るい部屋では厳しい • 1万円機は「5000lm」「10000lm」と書いてあるが、実測はもっと低い → とはいえ、暗室なら Z4 の方が綺麗 ● ② ランプ寿命・交換コスト • UHPランプ方式 • ランプ交換が必要(中古だと寿命不明) → 1万円機は LED で長寿命 ● ③ 解像度が 720p • 1万円機は「フルHD入力対応」と書いてあるが、実際は720p〜960×540の疑似解像度が多い → 実質的には Z4 と同等か、むしろ Z4 の方が綺麗
1か月前
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コメント (3)
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Hiroshi
価格を変更いたしました。商品の状態と映像の状態は写真の通りです。
1か月前
報告するまっちゃん
失礼しました 画像追加されてだのですね すみません。検討させていただきます
1か月前
報告するまっちゃん
コメント失礼いたします。商品の状態を確認させてください。 映写の状態がわかる画像はありませんか?
1か月前
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