1 / 14

SANYO 液晶プロジェクター LP-Z4

SANYO

¥6,000

(税込) 送料込み

商品の説明

20万円で購入したものです。一回ランプを交換しました。交換後ほとんど使っていません。ランプ使用時間は、936Hと表示しています。多分前回のランプ使用時間もカウントされています。
⭐️リモコンなし


入力端子はHDMI、コンポーネント(RCA)、D4、S映像、コンポジット、アナログRGB(ミニD-sub 15ピン)を各1系統装備。

パネル解像度は1280×720ピクセルで、DVD(480i/480P)はもちろん、720p(1280×720ピクセル)のハイビジョンも表示できる。輝度は1000ルーメン。

参考
SANYO LP‑Z4(2005年発売)と、いま1万円前後で買える中華系LEDプロジェクターは“全く別物”で、用途によって優劣が逆転する。
あなたが何を重視するかで評価が変わる。

◆ 一言でまとめると
• 画質(階調・レンズ性能・黒の締まり)→ LP‑Z4 が圧勝
• 明るさ・手軽さ・寿命・入力の新しさ → 現行1万円プロジェクターが有利
• 総合的には「本気の映画鑑賞」なら Z4、「ライト用途」なら1万円

◆ LP‑Z4 の強み(今でも通用する部分)
● ① レンズ性能が段違い

• フジノン共同開発の2倍ズーム
• 周辺までフォーカスが鋭い
• レンズシフト量が大きく、設置自由度が高い

● ② 黒の締まりと階調

• コントラスト比 7000:1(ツインアイリス)
• 12bit処理の TopazReal
→ 暗部の階調表現は今でも“ちゃんとしたホームシアター機”の質

● ③ 静音性

• 約22dB(シアターモード)
→ 1万円機は30〜40dBが普通で、ファン音が気になる

◆ LP‑Z4 の弱点(今となっては厳しい部分)

● ① 明るさが 1000lm

• 昼間や明るい部屋では厳しい
• 1万円機は「5000lm」「10000lm」と書いてあるが、実測はもっと低い
→ とはいえ、暗室なら Z4 の方が綺麗

● ② ランプ寿命・交換コスト

• UHPランプ方式
• ランプ交換が必要(中古だと寿命不明)
→ 1万円機は LED で長寿命

● ③ 解像度が 720p

• 1万円機は「フルHD入力対応」と書いてあるが、実際は720p〜960×540の疑似解像度が多い
→ 実質的には Z4 と同等か、むしろ Z4 の方が綺麗

1か月前

商品の情報

ブランド

商品の状態

やや傷や汚れあり

目につく傷や汚れがある

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

梱包・発送たのメル便
匿名配送

発送元の地域

兵庫県

発送までの日数

1~2日で発送

出品者

コメント (3)

Hiroshiの画像

価格を変更いたしました。商品の状態と映像の状態は写真の通りです。

1か月前

まっちゃんの画像

失礼しました 画像追加されてだのですね すみません。検討させていただきます

1か月前

まっちゃんの画像

コメント失礼いたします。商品の状態を確認させてください。 映写の状態がわかる画像はありませんか?

1か月前

※売り切れのためコメントできません