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【非常に希少!】三線 王朝時代与那城【写し】八重山黒木

¥430,000

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商品の説明

世界で数挺のみしか製作されていない、非常に希少価値の高い型です。 「王朝時代与那城写し」の由来 オリジナル:「古謝小与那城 (クジャグヮーユナー) 」  明治時代に打たれた、琉球王朝時代後期の珍しい小ぶりの与那城三線で、現代型に比べると、真壁との中間的な要素が見られます。  戦前にハワイ移民と共にハワイに渡り、戦後、沖縄に戻されました。個人が所有していましたが、所有者の死後、ご遺族が売りに出され、300万の値がつきました。現在は北海道で個人所有されています。 写し・作:内間直樹氏 棹材:八重山黒木を持ち込んでの注文製作。 (学名: Diospyros ferrea 和名:リュウキュウコクタン) 製作年:2024年頃 棹重量:530.5g(カラクイ含まず) 野長:約1尺5寸6分7厘 (47.5cm) 塗り:比屋根氏 スンチー塗り 皮張り:照屋三線店(うるま市) 本張り(両面1枚張り)     薄めの皮で、七部-八部張り程度かと思います。 カラクイ:渡慶次氏製作 高級カンプー型 サンドイッチ(黒木・最高級天然素材) 音色:非常にくっきりとした、華やかな音色が特徴で、音量も豊かです。古典、民謡ともにご活用いただけることと存じます。 ご覧いただきありがとうございます。ノークレームノーリターンでお願いできる方のみご購入ください。

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