JHS Pedals Pulp ‘N’ Peel V4
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3辺合計 〜60cm
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商品の説明
JHS Pedals Pulp ‘N’ Peel V4 2年ほど前にこちらで購入しました。 JHSのギター/ベース用のコンプなのですが、Dirtスイッチで歪ませたり、いわゆるTilt EQが付いていたり、DIアウトが付いていたり、何かと多機能なペダルです。 画像の通り外箱、日本語/英語の取説、ロゴステッカー、ゴム足(3Mのものでした)、ロゴ入りピックが付属します。 機材整理のため出品します。 お問い合わせはお気軽にどうぞ。 以下公式より(大変長いのでかいつまんで載せます) Volume コントロールは、出力信号をカット/ブーストするスタンダードなマスターボリュームです。V4 の主な改良点として、今まで以上にクリーンなヘッドルームを得たことにより、リードブーストやチューブアンプをドライブさせることが容易になりました。 Compression コントロールはコンプレッション/サスティン量を調整し、時計回りに回すことでより強いコンプレッションと長いサステインが得られます。 Blend コントロールは、ミキシングコンソールのフェーダーと同じような作用で、このコントロールを時計回りに回すとパラレル出力のドライ音(原音)にコンプレッションサウンド(ウェット音)をミックスすることができます。これにより、ギターやアンプ本来のトーンは失われることなくコンプレッションサウンドのアタックと明瞭さのバランスを完璧にコントロールすることが可能です。 EQ コントロールは、コンプレッションサウンド(ウェット音)をブライト/ダークなトーンに変化させます。12時方向に設定した時は EQ コントロールは無効で、左に回すとトーンはダークなサウンドに、右に回せばブライトなサウンドになります。 Dirt トグルスイッチは筐体の右サイドにある Dirt トリムポットと連動しており、シグナルパスへと送り出す dirt/overdrive の量を任意の値に設定します。 内蔵バッファーにより、エフェクトOFF時で長いケーブルを引き回したりする場合でも、音質劣化を防ぐこともできます。 電源は一般的な 9V DC/100mAセンターマイナスアダプターでご使用いただけます。 サイズ:55.9mm x 109.3mm x 38.1mm
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