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オ*ン様 Guild社製 稀代の名器 F50R NT 期間限定最終競売を実施いた

¥340,100

(税込) 送料込み

商品の説明

初出品から10月13日までに、値引きのご希望を3件頂戴いたしました。 大切にしてくださる方へ託したいという思いから、当初提示額より¥29,000値下げの【¥340,000をスタート価格】とし、10月13日より31日までの期間限定(終了時刻未定)にて、ご購入希望者を募るオークション形式に変更させていただきます。 期間内にご入札者がおられない場合、いくぶん流動的ではございますが、現時点では再度出品の可能性はほぼ皆無と考えております。以上につきまして、よろしくお願い申し上げます。 以下、これまでのご案内文(行数制限の関係上、一部割愛) 私が F-50R NTを購入したのは千代田区神田の楽器店で、1980年のことでした。このギターと出会う2年前を含む10年間作曲(作詞を含む)に専念し、1枚のシングルレコード(音楽CDがまだ登場していない時代)を出しました。地元の有線放送が積極的に流してくれたこともあって、公共放送の県内FMリクエストベストテン番組で、なぜかB面の曲が4週連続1位を獲りました。 有名グループのスタッフだった人物がマネージャーを買ってで、レコード会社に売り込みをかけた際、最大手のプロデューサーの一言で燃え尽きました。 「あなたの曲が売れるのは、今じゃない。もっと先だよ」。 苦節10年と申しますが、「10年で芽が出なかったら諦める」と決めておりましたので、良い区切りだったといえます。以来、約37年間にわたって弾くことなく、時々専用ケースから取り出して状態をチェックするなど、大切に保管してきたギターでございます。 このギターに残された傷や打痕 には私の思いのようなものがありますので、それらすべてを「歴史」として飲み込み、ステージで存分に吠えさせてやってくれる方に引き継いでいただきたいと思います。 また、今出品に向けて真鍮ピンを購入いたしました。新品真鍮ピン、正規ピンそれぞれ小袋に納め、ギターケース内に入れさせていただきます。 専用ケースをお付けいたしますが、金属部分が多少さびているなどの理由で「おまけ」の扱いとさせていただきます。鍵は「もしかすればこれじゃないか」と思える2個組のものがございます。その2個組をお付けいたしますが、鍵穴にある程度入るものの、これだという確信が持てませんので、試される場合はご購入者様の自己責任にてお願いいたします。

半年以上前

商品の情報

商品の状態

目立った傷や汚れなし

細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

配送料の負担

送料込み(出品者負担)

配送の方法

クロネコヤマト

発送元の地域

秋田県

発送までの日数

2~3日で発送

商品の特徴

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コメント (7)

frying dogの画像

商品説明欄にて「10月13日より31日までの期間限定(終了時刻未定)」でオークションを行う旨の説明をさせていただいておりますが、ご入札者様がお一人でもおられると、商品説明欄の訂正はできない規約となっております。 よって、コメント欄で訂正させていただきます。ご入札者様がおられるため、オークションは必然的に10月14日午後8時(延長入札がない場合)で終了となりますので、ご承知おきのほど、よろしくお願い申し上げます。

半年以上前

frying dogの画像

仕事を中断しての確認作業ということもあり、回答が遅くなり、あらためてお詫び申し上げます。ミラーリ様のご質問に対応する画像も併せて追加(最後の5枚)いたしましたので、ご参照ください。 1. ネックの元起きの有無 まず、ネックの元起き(ハイフレットの急激な持ち上がり)は、画像のように目視では確認できません。定規を当てても目立つような浮き上がりはなく、全体的にストレートな良い状態を保っております。 2. 弦高調整の余裕(サドルの残り高) 弦は外しておりますが、ご購入後の調整目安となるサドル(白いパーツ)の全高を外して測定いたしました。 • 6弦側: 約 6.0 mm • 1弦側: 約 6.1 mm この通り、サドルには調整のための十分な高さが残っております。これは、今後ご購入者様が好まれる弦高に合わせて、プロのリペアマンが低く削る調整の余裕が極めて大きいことを示しております。ネックやボディの状態が安定しているため、サドル調整で理想の弾き心地を実現していただけると考えております。 なお、1弦側が6弦側よりもほんのわずかに高いのは、サドルのカーブ形状や個体差によるものでございます。 3. トラスロッドの状態 トラスロッドの調整ナットはヘッド部にあり、画像の通りナットが明確に見えており、アクセスに問題ございません。現状、ネックはストレートでトラスロッドを回す必要がないため、無理な調整はせず、回す余裕があるかについては目視での確認のみとさせていただいております。目視の範囲では、締め切られている様子や、周囲の木部に異常は見られません。 4. トラスロッドカバーの破損につきまして トラスロッド調整口のカバー(プレート)でございますが、確認作業のため外した際、ロゴ側の一部が欠けてしまいました。画像にて欠損部分をご確認いただけます。カバー本体が外れることはございませんが、欠けたパーツが輸送中や使用中に外れる可能性がございます。つきましては、お手数をおかけいたしますが、ご購入者様の方で木工用ボンドやプラスチック対応の接着剤などを使用し、固定処置をお願いいたします。

半年以上前

ミラーリの画像

ありがとうございます。 御手間を取らせて申し訳ございません。 私自身も70年代ギルドを何本も所有して来た経験があり、その中でどうしてもうまくメンテナンスしきれ無い事がありましたのでお聞きしてしまいました。

半年以上前

※売り切れのためコメントできません